2015年10月1日

ジョブフェアで考える、Pythonの可能性

ジョブフェアで考える、Pythonの可能性


PyCon JP 2015の開催まであと1週間!
昨年も実施したジョブフェアですが、今年は『Possibilities of Python 〜Python で広がる仕事、キャリア、未来〜』というテーマで開催します。


ジョブフェアとは

企業と個人がカジュアルな形で交流し、仕事などについて話ができる企画です。
Web、データ解析、機械学習など、インターネットだけでなくアカデミックな分野まで活用の幅が広がっています。 広がるPythonの活用とともに、Pythonを利用した仕事やキャリアの可能性も広がっているはず。 本イベントでは、Python可能性とキャリア、そして未来についてをテーマに各社の考え方、働き方の魅力を掘り下げていきます。
日程はカンファレンス2日目の10月11日(日) 10:50-13:15、場所はカンファレンスホール(国際会議場)です。

昨年のジョブフェアパネルディスカッションの様子



今年のジョブフェアはパネルディスカッションとライトニングトークの2部構成です。
各社のPythonや仕事に対する考え方を知って頂くことで企業と個人の関係をより深めて頂ける内容になっています。
また、転職や今後のキャリアについて考えている方、どんな仕事があるのかを知りたい方にも楽しく参加いただける内容になっています。

パネルディスカッションには藤川真一(えふしん)さんをモデレーターにお迎えし、株式会社MonotaRO株式会社ゼロスタート株式会社Gunosy株式会社ユーリエの技術責任者および代表の方々に話を伺います。
他ではなかなか聞けない、PyCon JP 2015ならではの登壇者なのではないでしょうか。

どんな話が聞けるのか

以下のような話を想定しています。
  • Pythonを導入した理由やきっかけは?
  • 会社内でどのようにPythonを利用していますか?開発環境は?
  • Pythonの利用の広がりをどう見ている?
  • エンジニアとして、Pythonを続けていていいと思うか?別の言語を積極採用すべきか?
  • Pythonを使うことで幸せになれるの?

ポスターセッションと同じタイミングで開催されますので、入退場は自由です。
是非、ご参加ください!

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