2018年4月16日

PyCon JP 2018 スポンサー受付を開始します!!

おまたせいたしました。

PyCon JP 2018 のスポンサー受付を開始いたします。下記の URL よりお申込みください。

We've just started the registration for PyCon JP 2018 sponsorship. If you are interested, please register here:

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSce72vQGC1vG3rifvmZ9GqA4m6WbnSPIt9qHxUkverR9JWT-w/viewform

■注意事項:
応募にはgoogleアカウントが必要です。
G Suiteのgoogleアカウントはセキュリティレベル等によってはフォームへのアクセス権がない場合があります。
その場合、個人のgoogle アカウント等での応募もお試しください。

Notes:
A Google account is required to apply for sponsorship. G Suite Accounts may not be able to access the form depending on the accounts security settings. If you have trouble accessing the form using your G Suite Account, please use a personal Google account instead.

■ スポンサーパッケージ
  https://goo.gl/scmDH4
 ※開催規模拡大に伴い、昨年とは枠組みが異なる部分がありますのでご注意ください。

ご応募よろしくお願いいたします。

PyCon JP 2018 事務局












2018/04/17 17:30 スポンサーパッケージリンク追記
2018/04/18 17:00 注意事項追記

PyCon JP 2018 スポンサーシップ応募フォーム項目

本日15時頃より、PyCon JP 2018 スポンサーシップの応募受付を開始いたします。

応募URLはblogで公開します。

応募フォームには下記の入力項目があります。
フォーム上で「必須」と書かれている項目以外は、スキップいただいても問題ありません。

  • Googleアカウント [必須]
    ※最初にログインが求められます。個人用のアカウントで問題ありません。
  • メールアドレス [必須]
  • 企業名 [必須]
  • 担当者名 [必須]
  • 第一希望のプラン [必須]
  • 追加オプション
  • 第二希望・第三希望・第一希望の他にSprintSponsorshipを希望する等
  • 会社ロゴ(Web用)
  • 会社ロゴ(印刷用)
  • 会社URL
  • 支払情報
ご応募お待ちしております。


2018年4月13日

PyCon JP 2018 3月 スタッフ全体会議&テーマ決定

PyCon JP 2018 スタッフの入澤です。

先日、3月末にPyCon JP 2018 スタッフ全体会議がありました。

サイバートラスト株式会社様のオフィスにお邪魔しました。



各チームが一か所に集まって PyCon JP 2018 について会議を行いました。東京以外のメンバーはチャットで参加しています。



ご報告&ご連絡


今日は報告とご連絡が一つずつあります。

ご報告
PyCon JP 2018 のテーマが決まりました。

PyCon JP 2018 のテーマは






「広がるPython」。










皆さんご存知のように、昨今、データ分析の文脈で話されることの多い Python ですが、その他の分野ではいかがでしょう。

みなさんの周りではどのような場面で Python が利用されているでしょうか。まだ身近ではない、という人もいるかもしれません。

そんな Python の現状について、これからについて、みなさんと話してみたいと思っています。

ウェブの Python、運用系 Python、もちろん、データ分析の Python、日本の Python コミュニティ、そして世界の Python について。

みなさんの周りの Python について教えてください。話しに来てください。

「広がるPython」

これが PyCon JP 2018 のテーマです。

このテーマを元にロゴや先日まで募集していたキーノートスピーカーの選定を進めていきます。

テーマコンセプト、ロゴ、キーノート等含め、詳細は後日順次このBlogで発表予定です。



PyCon JP 2018 スポンサーシップについて


先のblogで紹介しましたが、スポンサーシップについて大枠が決まり、スポンサー募集開始日時が決定しました。

スポンサー応募、お待ちしております。



スタッフ全体会議後の懇親会


スタッフ全体会議後は有志で懇親会です。
近くの居酒屋で懇親しました。


























最後に

このようなスタッフ全体会議はだいたい毎月実施しています。興味のある方は「にぎやかし枠」で参加してみてください。

次回はGW前の4/26(木)に実施します。

PyCon JP 2018 ではまだまだスタッフを募集しています。

どうぞよろしくお願いします。

2018年4月10日

一般社団法人PyCon JPが支援するPythonイベント

鈴木たかのり@一般社団法人PyCon JPです。

2018年は中、大規模なPython関連イベントが各地で開催され、一般社団法人PyCon JPも支援しています。
それらの4つのイベントを紹介します。

PyCon mini Osaka

  • URL: http://osaka.pycon.jp/
  • 開催日: 2018年5月19日(土)
  • 会場: ヤフー株式会社(GRAND FRONT OSAKA タワーA)
  • 大阪で初めて開催される PyCon mini イベント

DjangoCongress JP 2018

  • URL: https://djangocongress.jp/
  • 開催日: 2018年5月19日(土)、20日(日)
  • 会場: サイボウズ株式会社(東京日本橋タワー)、株式会社ビープラウド(東京都渋谷区千駄ヶ谷5-32-7)
  • WebフレームワークDjangoに関するカンファレンス。土曜日がカンファレンスで日曜日が開発Sprint

PyCon Kyushu

  • URL: http://kyushu.pycon.jp/
  • 開催日: 2018年6月30日(土)
  • 会場: LINE Fukuoka株式会社(JRJP 博多 ビル)
  • 九州エリア全体として開催される PyCon イベント

Plone Conference 2018 Tokyo

  • URL: https://2018.ploneconf.org/
  • 開催日: 2018年11月5日(火)-11日(日)
  • 会場: 大田区産業プラザPiO
  • 毎年各国で開催されているPlone(Python製のCMS)の国際カンファレンスが2018年は東京で開催
すでにチケットが発売中や売り切れているイベント、発表者を募集中のイベントなどさまざまです。興味のあるイベントにぜひ参加してみてください。

また、自分でイベントを立ち上げたいというコミュニティに向けて、一般社団法人PyCon JPではさまざまな支援を用意しています。興味がある方は、下記のページを参照してください。

2018年4月9日

PyCon JP 2018 スポンサーシップ 応募受付開始日時について


お待たせいたしました!
PyCon JP 2018 のスポンサー企業の応募受付開始日時のお知らせです。

PyCon JP 2018 では協賛いただけるスポンサーを募集いたします。
Pythonエンジニアにアピールしたい企業の皆様、是非ご検討ください!
  ※応募受付開始日時に関しまして、複数お問い合わせ頂きましてありがとうございました。

■ 応募受付開始日時
  4月16日(月) 15:00(予定)

■ スポンサーパッケージ(事前公開用)
  事前公開用にパッケージ情報を掲載しています。その他要項は応募受付開始時までに別途公開を予定しています。
※開催規模拡大に伴い、昨年とは枠組みが異なる部分がありますのでご注意ください。
  https://goo.gl/scmDH4

■ 応募方法
  応募受付開始日時までに当ブログやTwitter(@PyConJ)にて、応募フォームをご案内いたします。
  原則、応募受付開始日時以降の応募受付順となります。予めご了承ください。


PyCon JP 2018 に関する情報は当ブログやTwitterでも随時更新していきますので、是非お見逃しなく!

「Python Boot Camp in 柏の葉」開催のお知らせ

皆さま、こんにちは。
「Python Boot Camp in 柏の葉」 現地スタッフのふじわら (@wutali) です。

このたび、Python Boot Campが柏の葉で開催されることになりました!
会場はTX沿線上の柏の葉キャンパス駅、徒歩1分のKOILです。



KOILは秋葉原からTXに乗って約30分。千葉県柏市の柏の葉キャンパス駅から徒歩1分の場所にあります。KOILはKashiwa-no-ha Open Innovation Labの略称で、ベンチャー企業の支援を主な目的として、コワーキングスペース、大から小までの様々なサイズのオフィススペース、会議室やイベントスペース、卓球台まで揃った施設です。





イベント詳細


【日時】 2018年04月21日(土)13:30-18:30
【会場】 KOIL (柏の葉オープンイノベーションラボ) 6F

すでにconnpassで募集を開始していますので、お申込みは以下のリンクからお願いします。


参加者・講師・TA・スタッフで親睦を深めるために懇親会も開催されます。学生枠もありますので、お気軽にご参加ください!
懇親会は別途お申込みが必要ですので、以下のリンクからお願いします。


ちなみにこの記事が公開されるまでは、ほとんど告知や宣伝をしていないのにも関わらず、満席近くまで参加者が埋まっている状態です。お申し込みはお早めにどうぞ!

Python Boot Campとは?


PyCon JPが主催する初心者向けPythonチュートリアルイベントです。
Pythonはプログラミング初心者におすすめの言語と言われており、最近ではAI、機械学習、ビッグデータなどの流行もあり、最も注目される言語の1つとなっています。これを機会に是非学んでみませんか?
過去の開催実績は以下にまとめていまので、雰囲気など参考にしてください。


講師の紹介


今回の講師は寺田 学 (@terapyon) さんです!

寺田 学 (@terapyon)
一般社団法人PyCon JP 代表理事 / (株)CMSコミュニケーションズ 代表 Python製Webフレームワーク Zope / Python製CMS Plone の専門家として、大学系・公共系などのCMSコンサルティングや構築を手がけている。Ploneコアコミッターとして,Plone 4 の日本語検索部分を担当した。OSSに寄与し業務で使うことを実施している。 
日本で初めて開かれた、PyCon mini JP (2011年1月) から主体となって活動し、2013年3月からは一般社団法人PyCon JP 代表理事を務める。 その他のOSS関係コミュニティを主宰またはスタッフとしても活動中。最近の興味は、動画配信と360度写真・360度動画の撮影と配信。


5年ぶりの飲み会にて、千葉でPython Boot Campを開催するなら、まずは寺田さんの地元である柏でやりましょうということで意気投合。4月の開催が決定!柏に思い入れが深い寺田さんとしても、気合をいれてPythonを教えてくれるはずです。

かくいう私自身もKOILにオフィスを置くフラーという会社に所属しています。今回の講師・TA陣は柏にゆかりのある方々を中心に、フラーや筑波大からも参加してくれます。親切丁寧に教えてくれる良いメンバーばかりなので、一緒にPythonを学びましょう。

この機会に是非、KOILと柏の葉まで遊びに来てください。参加お待ちしております!

2018年4月6日

一般社団法人 PyCon JP の2017年度決算報告

一般社団法人PyCon JP 会計理事の清水川です。

2017年12月31日で、2017年度が終わり、2月20日の社員総会で決算が承認されました。
決算報告書は以下のリンク先にあります。
決算報告書の内容から、科目別の収支(会場費の支出やどんな収入があったのか等)や、財務状況は読み取れます。例えば、「イベント参加収入」が約705万円、「イベント協賛収入」が約786万円で、収入の合計はおおよそ1500万円弱あります。支出を見ると、広告宣伝費に、約826万円使っていることが分かります。収入の半額強を広告宣伝に使っていますが、そのほとんどは PyCon JP 2017 で提供されたランチやコーヒー、おやつ等として参加者に還元されています。PyCon JP 2017での収支の詳細は、 PyCon JP 2017 サイト の "Reports" -> "収支報告" メニューから確認できます。(ちなみに、イベントスタッフや一般社団法人PyCon JPは全て報酬なしのボランティアで運営されているため、決算報告に「給料」や「報酬」という科目はありません)

一般社団法人PyCon JPの決算としては、PyCon JP 2017だけでなく、他の目的の収支も含んでいます。このため、前述の「イベント参加収入」や「広告宣伝費」には、Python Boot Camp等の金額も合算されており、何の目的(イベント等)に、お金をいくら使ったのかは決算書からは分かりません。そこで、目的別に収支の概算をまとめたのが以下の表です。

イベント名予算実収入実支出予算消化(-は収入)備考
PyCon JP 20170円1567万円1166万円-401万円収支内訳
Python Boot Camp70万円55万円81万円26万円参加費収入が多かった
地域PyCon支援30万円0円0円0円今年度支援なし
その他コミュニティ支援15万円0円5万円5万円支援1件
法人諸経費40万円0円37万円37万円会計等外注費、税金
PyCon APACへの支援0円0円60万円60万円発生時検討
海外渡航支援0円0円0円0円計画なし

"一般社団法人PyCon JP" 全体としては、約268万円の黒字、ということになります。この黒字分は、PyCon JPが目的としている「日本国内の Python ユーザのために、Python の普及及び開発支援」のため、翌年度(2018年度)以降のイベント運営や新しい企画のための資金として使われます。


2018年度も、PyCon JP、Python Boot Campを中心にPythonの普及を推進したいと思います。アイデアなどあればぜひ一緒に盛り上げていきましょう。 board@pycon.jp までご連絡お願いします!

2018年4月3日

第7回 PyCon mini Osaka MTGを開催しました

PyCon mini Osaka 座長の谷口です。

4/2(月)に大阪Yahooさんの会議室をお借りして、第7回 PyCon mini Osaka MTGを開催しました。

画面に向かって議論中

CfPの候補者が決定しました


今回は23件の応募があり、そのうち13件がノミネートされました。
スケジュールはまた後日サイトに反映されますので、しばしお待ち下さい。
また、応募していただいた方々には結果を通知しています、ご確認ください。

設備面のチェックも進んでいます

チケットの販売を開始しました


昨日深夜よりconnpass上にてカンファレンス、およびカンファレンス終了後の懇親会のチケットの販売を開始しました。
皆様ぜひご参加ください
カンファレンスのconnpassページ
懇親会のconnpassページ

LTについて


LTも開催します。他のカンファレンスと違い(?)、当日受付の参加者による投票制にしてみました。
詳しくはサイトのライトニングトーク募集をごらんください。




いよいよ来月となりました、いろいろ切羽詰まってきていますが、何とかやってます。
以上、よろしくお願いいたします。

2018年3月30日

Python Boot Camp in 福島を開催しました!

こんにちは。Python Boot Camp in 福島 現地スタッフの関根です。3月17日(土)に福島県いわき市のいわき産業創造館Python Boot Camp in 福島を開催しました。

集合写真

Python Boot Campは一般社団法人 PyCon JP がPythonの普及を目指して全国各地で開催する初心者向けのチュートリアルです。福島はPython Boot Camp の第20回目となります。東北で初めてとなる今回は一般参加者14名、学生3名、計17名の参加者、講師1名、ティーチングアシスタント(TA) 2名、スタッフ3名を含めると総勢23名での開催となりました。

Python Boot Camp in 福島のチラシ

ランチミーティング


イベント当日は事前に講師、TA、スタッフでランチミーティングを行いました。ランチミーティングは会場近くのイタリアンレストランで開催しました。美味しいランチを頂きながら、全体の流れ、各メンバーの役割などについて確認を行いました。

ランチミーティングの会場

イベントレポート


13時半からイベント本編がスタートしました。まずは全員で自己紹介を行いました。参加者の方は地元いわき市在住の方が多く、全員が福島県内からの参加でした。学生から地元企業のエンジニアまで、幅広い年代、バックグラウンドの方が集まりました。

チュートリアルはとても和やかな雰囲気の中進行しました。講師は寺田さん(@terapyon)が担当しました。Pythonのデータ側の基礎からはじまり、最終的にはWebスクレイピングまでを行う内容でした。講義と実習を交えての実践的な内容でした。実習では実際にプログラムを書き、実行するところまでを行います。環境構築など多少難しいポイントもありましたが、TAのサポートもありスムーズに進行していたように感じました。

寺田さんによる講義

実習の様子

イベントの途中15時におやつタイムがあり、参加者の皆さんと福島県の名物である「ままどおる」を食べながら、Pythonや福島県の事について懇談しました。

おやつタイム

懇親会


懇親会は地元の居酒屋である浅草だるま屋さんで開催しました。 参加者・講師・TA・スタッフ13名でわいわい盛り上がりました。

懇親会の様子

さいごに


東北で初めての開催となったPython Boot Camp in 福島でしたが、開催日前日の参加登録もあり、最終的には17名の方が参加しました。多くの方にご参加頂き大変感謝しております。私自身も福島県出身ということもあり、大変楽しく参加できました。福島県はとても面積が広いので、早くも他の地域でも開催したいという声が多数あがりました。次回は別の地域でお会いできる事を楽しみにしています!

最後に講師を引き受けてくださった寺田さん、TAに参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。またスタッフの片寄さん、福島で開催できて本当に嬉しく思います。本当にありがとうございました。

Togetterまとめ


当日の様子は以下のTogetterにもまとめましたのでこちらもぜひご覧ください。
以上、Python Boot Camp in 福島開催報告でした。
またどこかのPythonイベントでみなさんにお目にかかるのを楽しみにしています!

Python Boot Camp スタッフ募集


PyCon JP は全都道府県で Python Boot Camp(初心者向けPythonチュートリアル) の開催を目指しています。

自分の町でPython Boot Campが開催されないかな、と思っている方は、ぜひ現地スタッフとしてエントリしてみてください。現地スタッフとしてPython Boot Campを開催することは、参加者やご自身のスキルアップだけではなく、新たなPythonistaとのすばらしい出会いを提供してくれるものと思います!気になるかたはぜひ、以下のお問い合わせフォームからご連絡ください。


2018年3月29日

「PyCon Kyushu 2018 Fukuoka」開催決定のお知らせ

PyCon Kyushu 実行委員の日下部です。
このたび、「PyCon Kyushu 2018 Fukuoka」開催することとなりました!

開催概要
テーマ: プロローグ
日時: 2018年6月30日(土)
場所: LINE Fukuoka (JRJP博多ビル)

WEB
http://kyushu.pycon.jp

Twitter (@PyConK)
https://twitter.com/PyConK

Facebook Page
https://www.facebook.com/kyushu.pycon.jp/

Connpass
https://pycon-kyushu.connpass.com/

PyCon Kyushuは
九州の Python ユーザーの新たな開拓、および日本各地、海外との Python ユーザーと様々な分野の知識や情報を交換でき、新たなパートナーやコミュニティの繁栄、仕事やビジネスチャンスを増やせる場所とすることを目的として発足しました。

まだまだ九州地区はPythonユーザー、コミュニティーはすくなく、
このイベントを機会にPythonユーザーだけでなく、ソフトウェア開発にたずさわる方達やプログラマー全体のコミュニティーがもっと活発になるためのなにかのきっかけとなれればと思っています。

定例会もやっています。

先日、定例会 #6 をイベント開催場所 LINE Fukuoka 様の会議室をお借りして行いました。
https://pycon-kyushu.connpass.com/event/79944/

巨大なブラウンたちがお出迎え

リモート参加も行なっています

james には翻訳を手伝ってもらったりで助かります

いろいろ募集しています!

CfP (トーク)
PyCon Kyushu は当日のトークを募集しています!
申し込みフォームがありますので、そこから応募可能です。

https://docs.google.com/forms/d/1Sk-jNIv1u1zB0y2XEBJo9O3rfcpap1JmyN7tV4_-vEs/viewform

われこそはという方は奮ってご応募お待ちしております。

運営スタッフ

PyCon Kyushuは運営スタッフも募集しています!
connpass で定例会の場所、時間を公開していますので、興味のあるかたは参加していただければと思います。
次回定例会は4/13(金) LINE Fukuoka株式会社
https://pycon-kyushu.connpass.com/event/83145/

2018年3月28日

PyCon APAC 2018 in シンガポール のツアー参加者募集

PyCon JP 2018 スタッフの@taisa831です。

今年も去年と同様にPyCon APAC(アジア太平洋地域のPyCon)のツアー参加者を募集します。この投稿はPyCon JP Blogからしていますが、PyCon JP 2018の活動とは関係なく、PyCon JPに参加したことのある方であればどなたでも参加申し込みできます。
※ 一般社団法人PyCon JP 代表理事の寺田さんが企画してくれています。

去年の参加メンバー

去年はマレーシアでしたが今年はシンガポールでの開催です。

オフィシャルサイトはこちら↓
PyCon APAC 2018

ツアーの趣旨


  • 海外カンファレンスには興味があるけど1人では不安
  • 航空券はホテルを予約する時間がない
  • PyCon APACの参加に慣れている人と一緒に参加できればしたい
  • ツアーに行くエンジニアメンバーと交流をしたい

などなどありますが、主に上記のような方向けに航空券やホテルの予約、現地での行動支援などをサポートする為ツアーです。申し込むだけで基本的に事前準備はほとんど不要で、気軽に海外カンファレンスへ参加できるような内容になっています。

私は去年初めて海外カンファレンスに参加するにあたってこのツアーに申し込みましたが、観光、宿泊、エンジニア参加メンバーとコミュニケーション、食事、カンファレンス当日など沢山サポートしてもらい助けられたことに加え、得られたことも行く前に想像していた以上に多いものでした。

とりわけツアー参加者のエンジニアと交流できるのがとてもよく、ツアーならではの経験ができました。なので行ってみたいけどちょっと不安といった方は是非このツアーに申し込んで参加してみてください。申し込みフォームは本記事の最後にリンクがあるので内容をよく読み申し込みをしてください。

去年のツアー風景


カンファレンスが始まる前日に前夜祭ということでみんなで食事をしました。

参加者で前夜祭

初日のキーノート風景

キーノート

カンファレンス最終日の夜は集まれる人だけでちょっとした打ち上げをしました。外国のメンバーも参加してくれてきれいなところへ連れて行ってくれたり。

最終日に打ち上げ

ホテルの屋上にて


去年のPyCon APACの参加記事やブログ


去年ツアーに参加したメンバーによる記事やブログもあるので参考にしてみてください。



ツアー概要


イベント開催期間
2018年 5/31 ~ 6/2

参加条件

ツアーへの参加には、過去のPyCon JPに参加またはPyCon JP関連イベントに参加していることを条件としています。

申込期限

  • 第一回目締め切り:4月1日(日) 
  • 第二回目締め切り:4月15日(日)

興味のある方は「検討中だが興味あり」を選んでください。
※ 申し込み後1週間以内に、担当者からメールにて連絡を行います。

ツアーの詳細


以下のリンクに詳しく記載しているのでご確認ください。
https://gist.github.com/taisa831/f5fa16eafa42bea4ac6700b1faf444c5

※ まだ詳細が確定していない部分もあるので決まり次第更新していきます。

申し込み方法


以下のリンクから申し込みをしてください。

申し込みフォーム

2018年3月24日

PyCon mini Osaka キーノート詳細決定しました!

PyCon mini Osaka 座長の谷口です。


キーノート詳細決定

キーノートの詳細が確定しましたので、サイトに反映させました。
タイトルは『データ分析コンテストの解答から学ぶ』です。
株式会社リクルートテクノロジーズの小嵜さんに、Kaggle のコンテスト上位入賞者の解法や実装例を解説していただきます。
詳細はPyCon mini Osakaのサイトをどうぞ!
CfPもスポンサーも続々集まってきていますが、まだまだ募集しております。
チケットももうすぐ購入可能になります。

スポンサーについて

 PyCon mini Osaka では、引き続きスポンサーとなっていただける企業・団体を募集しています(募集要項)。

私達と PyCon mini Osaka を盛り上げていただける企業さま、カンファレンスをきっかけに、Pythonユーザコミュニティとの交流や、優れたエンジニアの求人をご検討の企業さまは、ぜひエントリーください、お待ちしています!

CfP(トーク)について

演題も集まり始めています。内容も今話題のFintechからPythonのコアな話まで幅広く揃っています。関西のPythonistaの本気を見られるのはこれからだと思っています。奮ってご応募ください。応募はこちら

運営スタッフについて

PyCon mini Osakaは運営スタッフを募集しています。
毎回connpassでMTGの場所、時間を公開していますので、少しでも興味のあるかたは参加していただければと思います。冷やかしでも構いません、お待ちしています。
次回MTGは4/2にヤフー株式会社GFOオフィス(大阪駅直結GFO最上階、開催場所と同じ)で行います、先に会場をちら見したい方もどうぞご参加ください。
connpassはこちら

2018年3月14日

[PyCon JP 2018] 募集:キーノートスピーカー候補者の提案/Call for proposal: Keynote speaker candidates

桜の季節になってまいりました。
PyCon JP 2018 コンテンツチーム のDs110です。

さて、PyCon JP 2018ではキーノートスピーカー候補者の提案を募集いたします。
「いつも使っているアレを作った人」や「面白い活動をしているあの人」をご存知でしたら、ぜひご提案下さい!
以下のリンクのフォームより投稿をお待ちしております。

提案締め切り: 2018年3月25日 日本時間 23:59
Proposal form


Hello, everyone.
I am Daisuke (Ds110) at PyCon JP 2018 Contents-team

We are looking for Keynote speaker candidates. If you can recommend anyone, for example someone working on a library that you frequently use, or someone doing really interesting work, then please let us know!


Thank you.

Proposal Deadline: March 25, 2018 23:59(JST)
Proposal form

去年のキーノートスピーカー/Last year keynote speakers

I introduce keynote speakers last year. 

Mr. Peter Wang

Mr. Masaaki Horikoshi


Reference page:

2018年3月13日 第6回 PyCon mini Osaka MTGを開催しました。

PyCon mini Osaka 座長の谷口です。

大阪Yahooの入り口です

3/13(月)に大阪Yahooさんの会議室をお借りして、第6回 PyCon mini Osaka MTGを開催しました。

6回目のMTGでは下記の議題を話し合いました。

・サイトの内容をどうするか
 ・運営組織の詳細を載せた方がいいのでは?
・チケットはいつから買えるようにするか
・スポンサー、およびCfPをもっと集めるには?

議事録を見ながら考えています


初めての開催なので、手探り感が大きいですが、着実に形にはなっています。
ただ、残念ながら我々の力不足もあり、PyCon mini Osaka(サイトはこちら)の認知度がまだまだ低いなと感じています。
この記事をご覧の皆さんも、SNSでその存在を拡散していただければ幸いです!

PCとにらめっこ


スポンサーについて

 PyCon mini Osaka では、引き続きスポンサーとなっていただける企業・団体を募集しています(募集要項)。

私達と PyCon mini Osaka を盛り上げていただける企業さま、カンファレンスをきっかけに、Pythonユーザコミュニティとの交流や、優れたエンジニアの求人をご検討の企業さまは、ぜひエントリーください、お待ちしています!

CfP(トーク)について

演題も集まり始めています。内容も今話題のFintechからPythonのコアな話まで幅広く揃っています。関西のPythonistaの本気を見られるのはこれからだと思っています。奮ってご応募ください。応募はこちら

運営スタッフについて

PyCon mini Osakaは運営スタッフを募集しています。
毎回connpassでMTGの場所、時間を公開していますので、少しでも興味のあるかたは参加していただければと思います。冷やかしでも構いません、お待ちしています。
次回MTGは4/2にヤフー株式会社GFOオフィス(大阪駅直結GFO最上階、開催場所と同じ)で行います、先に会場をちら見したい方もどうぞご参加ください。
connpassはこちら

2018年3月6日

[PyCon mini Osaka]最初のスポンサーが決まりました!

PyCon mini Osaka 実行委員の谷口と申します。
皆様覚えていますか?5月19日に大阪で初のPyConが開催されます!

実行委員会のメンバーも準備に勤しんでいます!

そんな中、満を持して、テックビューロ株式会社のメインスポンサー協賛が決定しました!





企業名:テックビューロ株式会社
Webサイト:https://techbureau.jp/
説明:テックビューロは、暗号通貨技術とブロックチェーン技術に基づいたソフトウェアとサービスを開発しているクリプト・フィンテック・ラボ(Crypto-Fintech Lab.)です。「mijin」と「Zaif」、「COMSA」の他、ブロックチェーン技術導入の受託開発やコンサルティングサービスを提供しております。

Fintech・ブロックチェーン技術の分野で大きなプレゼンスをもち、関西に拠点を持つテクノロジー企業を最初のメインスポンサーに迎えることができ、私達もうれしいです!

 PyCon mini Osaka では、引き続きスポンサーとなっていただける企業・団体を募集しています(募集要項へのリンク)。
私達と PyCon mini Osaka を盛り上げていただける企業さま、カンファレンスをきっかけに、Pythonユーザコミュニティとの交流や、優れたエンジニアの求人をご検討の企業さまは、ぜひエントリーください!お待ちしています。

演題も集まり始めています。が、関西のPythonistaの本気を見られるのはこれからだと思っています。奮ってご応募ください!応募はこちらから可能です!

2018年3月5日

「Python Boot Camp in 福島」開催のお知らせ


Python Boot Csmp in 福島
Python Boot Camp in 福島 現地スタッフの片寄です。
このたび、「Python Boot Camp in 福島」の開催が決定しました!
すでにconnpassにて公開しておりますが、改めてBLOGでもお伝えします。

現在、福島県浜通りのいわきは、まだ寒い日が続きますが雪はなく過ごしやすい時期です。
Pythonを使っている人が周りにいなくてなかなか始められなかった方
ぜひ、この機会にご参加ください!

イベントの詳細

日時: 2018年3月17日(土) 13:30 - 17:45(13:15から開場、受付開始)
会場: いわき産業創造館(LATOV6階 会議室1)
   http://iwaki-sansoukan.com/
住所: 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地(LATOV6階)
   JRいわき駅の南口を出てすぐ。
[Google Maps] https://goo.gl/maps/NPaNKyfh3oz

参加費

一般: ¥2,000
学生: ¥500

参加登録先(connpass)

イベント本体: https://pyconjp.connpass.com/event/75923/
懇親会: https://pyconjp.connpass.com/event/75924/


Python Boot Campとは

「Python Boot Camp(略称: PyCamp)」は、一般社団法人 PyCon JPが企画した初心者向けPythonチュートリアルです。以下のような方たちを対象にしています。

  •  遠方に住んでいるためPyCon JPのチュートリアルに参加できずにいた方
  •  Pythonを使っている人が周りにいなくてなかなか始められなかった方


東北初の福島県開催がついに実現しました!
私自身が福島のいわき出身ですので実現ができてとても嬉しいです。

講師の紹介

今回の講師は寺田 学さんです。以下に寺田 学さんのプロフィールを紹介します。
寺田 学 (@terapyon)
一般社団法人PyCon JP 代表理事 / (株)CMSコミュニケーションズ 代表
Python製Webフレームワーク Zope / Python製CMS Plone の専門家として、大学系・公共系などのCMSコンサルティングや構築を手がけている。Ploneコアコミッターとして,Plone 4 の日本語検索部分を担当した。OSSに寄与し業務で使うことを実施している。
日本で初めて開かれた、PyCon mini JP (2011年1月)から主体となって活動し、2013年3月からは一般社団法人PyCon JP 代表理事を務める。 その他のOSS関係コミュニティを主宰またはスタッフとしても活動中。最近の興味は、動画配信と360度写真・360度動画の撮影と配信。

寺田 学さんは、Pythonだけでなく様々なITの講師をされていて、分かりやすい講義に定評がある方です。今回の料金(一般: ¥2,000、学生: ¥500)で受講できるのは貴重なチャンスですよ!

会場の紹介

会場は福島県の浜通り!
いわき駅前のLATOV(ラトブ)6Fのいわき産業創造館(LATOV6階 会議室1)です。
広い会場ですので、ゆったりと学習できます。
会場の詳細はhttp://iwaki-sansoukan.com/conference-r.htmlをご覧ください。
駅前ですので電車での参加も便利です。
また、ラトブには地下駐車場もありますので車での参加も可能です。
<2時間無料、駐車料金/30分毎 100円>

会場の外観(こちらの建物6Fです)



いわき駅改札

改札を出て右(南口)に進むと会場(LATOV)が見えます。

参加登録はお早めに
3月の年度末なため、お忙しい時期だとは思いますが、
ご応募お待ちしております。

懇親会もあります!

また、懇親会も用意しているので、ぜひご参加ください。講師の寺田さんに質問したり、参加者同士で親睦を深めましょう。より楽しい1日になりますよ!

参加登録先(connpass)
イベント本体: https://pyconjp.connpass.com/event/75923/
懇親会: https://pyconjp.connpass.com/event/75924/

2018年3月2日

Python Boot Camp in 金沢を開催しました!




こんにちは、Python Boot Camp in 金沢 現地スタッフの山野です。

2月24日(土)にITビジネスプラザ武蔵の4FサロンスペースCRITでPython Boot Camp in 金沢を開催しました。

Python Boot Campは一般社団法人 PyCon JP がPythonの普及を目指して全国各地で開催する初心者向けのチュートリアルです。金沢はPython Boot Camp の第19回目となります。

待ちに待った金沢でのPythonイベントとあってか予想を上回る応募があったため、募集定員を大幅に引き上げての開催となりました!

イベントポスター

画像:©NNN 17年ぶりの記録的な大雪が降った金沢

金沢では開催の3週間前に大雪が降り、町中の交通網がマヒするなど運営にあたりヒヤヒヤさせられることもありましたが、イベント当日は天候も落ち着き、大きなキャンセルもなく無事に予定通りの参加者をお迎えする事ができました。

ランチミーティング

さっそく打合せ
金沢の郷土料理ハントンライス
さてイベント当日は講師、TA、スタッフのランチミーティングからはじまりました。会場向かいにあるカフェアルコ・メルカートさんでランチミーティングを行い、スタッフ同士で自己紹介しつつボリューム満点のランチをいただきました。



イベントレポート

北陸3県初となる今回は一般参加者24名、学生2名、計26名の参加者で、講師1名、ティーチングアシスタント(TA) 5名、スタッフ2名を含めると34名となりました。
講師はPythonエンジニア ファーストブックいちばんやさしいPythonの教本の共著者である鈴木たかのりさん

受講者のみなさん

非常に多様で幅広いバックグランドと様々な目的をもった方々にご参加頂きました。
OSはmacユーザー、Windowsユーザーが半々くらいで、プログラミング経験は初心者から本職のベテランまで。
学生、地元企業のエンジニア、非プログラマーや観光がてらに参加された方もいらっしゃいました。

この点をみてもPythonが各所で注目とされているんだなー、と感じました。
受講者が熱心に耳を傾ける様子

TAスタッフのみなさん

常にイベント全体を観察しつつティーチング以外にも各所でサポートをしてくれたTA・スタッフさんの活躍でスムーズな進行ができました。
受講者のサポートをするTAさん


講師の鈴木たかのりさん

鈴木たかのりさんの講義は、プログラミング経験が多様な参加者が集まる事を前提に、とても工夫された内容になっています。

プログラミング初心者はPythonを通して、言語ルールのみならずプログラミングの基礎知識がしっかり学べます。
また、経験者であってもPythonの仕様について深く理解するためのポイントが解説され、プログラミング経験の有無に関わらず満足できる内容だったのではないかと思います。

豊富な知識の引き出しと軽妙なトークを織り交ぜながら参加者の真剣な眼差しを引き付けていました!
大きな声で4時間の講義をする講師の鈴木たかのりさん


参加者のみなさま!

お疲れ様でしたーーー!!
おかげ様でたいへん良いイベントになったと思います!!
最後はみんなで記念撮影



追伸.
今回のPython Boot Camp恒例、地元のおやつタイムのメニューはあんころ餅味のカントリーマァムと金沢カレーせんべいでした!
いかがだったでしょうか?

懇親会

さて酒の時間です。場所は金沢駅前の「居酒屋 たかじ」さん

おいしい鳥焼きからの~、旬の魚料理🐟が、得意な「居酒屋 たかじ」さん


ドォォーーーーーーーーーン‼‼


一緒に勉強した仲間たちと、わいわいお酒を飲むのは最高に楽しいですね🍺

定番のプログラミングあるあるやPython用語のあるあるネタで盛り上がりつつ、共通の課題や目標について情報交換。

「え? パイパイ?? ディージャンゴって読むんじゃないんですか?」
「Insertキーの野郎!」

「プログラミングには、Pythonには、夢がある!」
「ネット上で披露される華麗なプログラミング技術をわたしも身につけたい!」

皆がそれぞれ技能の習得に付き物の失敗談や苦労話をそこそこに済ませつつ、
あんな事やってみたい、こんな事もやってみたいという前向きな話を聞くと自然とモチベーションが刺激されますね⤴⤴

二次会

二次会はビールフリークの鈴木たかのりさんに相乗りしてクラフトビールのお店へ。
少し砕けた話もしつつ、熱い話があったりなかったり、、(充分に酔っ払いながら...)


最後に


今回のイベントが参加者のみなさまにとってPythonを学ぶきっかけにとどまらず、これからのモチベーションや新たな繋がりのきっかけになれば嬉しいです。

個人的には、Python Boot Campを現地でお手伝いすることができてたいへん勉強になりましたし色々な方々と知り合えて貴重な体験となりました。
講師の鈴木たかのりさんをはじめ裏でも運営を支えてくださったPyCon JP スタッフのみなさま。
急な変更や準備不足に対応し、当日にはしっかりと自分の役割をこなしてくださったTA・スタッフのみなさま。ほんとうにありがうございました。


以上、Python Boot Camp in 金沢開催報告でした。
またどこかのPythonイベントでみなさんにお目にかかるのを楽しみにしています!

当日の様子

当日の様子は以下のTogetterにもまとめましたのでこちらもぜひご覧ください。

Togetter: Python Boot Camp in 金沢
参加者ブログ:過ぎたるは及ばざるが如し


Python Boot Camp スタッフ募集


PyCon JP は全都道府県で
 Python Boot Camp の開催を目指しています。

自分の町でPython Boot Campが開催されないかな、と思っている方は、ぜひ現地スタッフとして
こちらからエントリしてみてください。

現地スタッフとしてPython Boot Campを開催することは、参加者やご自身のスキルアップだけではなく、新たなPythonistaとのすばらしい出会いを提供してくれるものと思います!気になる方はぜひ!おすすめです!!

2018年2月21日

「PyCon mini Osaka 2018」開催決定のお知らせ

PyCon mini Osaka 実行委員の山添と申します。
このたび、なんと「PyCon mini Osaka 2018」開催が決定いたしました!

開催概要

  • テーマ:Pythonでなにしよう?
  • 日時:2018年5月19日(土)
  • 場所:ヤフー株式会社GFOオフィス(大阪駅直結GFO最上階)
公式サイトもオープンしています!
http://osaka.pycon.jp/

公式Twitter(@OsakaPyConMini)も稼働しています!
ハッシュタグはminiがつかない #pyconosaka になります!
https://twitter.com/OsakaPyConMini
キーノートはKaggleの日本人最高峰といわれる小嵜さんを予定しています!

http://osaka.pycon.jp/#speakers
PyCon mini Osakaは大阪でもPythonの技術者の交流の場を作りたい、
大阪でPyConのようなおもろいイベントをやりたいと思い開催するに至りました!
同じ内容でも玄人向けや素人向けいろいろあると思います。
「Pythonでなにしよう?」どしどしご応募ください!

いろいろ募集しています!

CfP(トーク)

PyCon mini Osakaは当日の華となるトークを募集しています!
詳しくは公式サイトの「トークの募集に関して」を御覧ください。
申し込みフォームがありますので、そこから応募可能です。
簡単なものから難しいものまで、Pythonに関係するものならなんでも構いません!
われこそはという方は奮ってご応募お願いします!

スポンサー

PyCon mini Osakaはスポンサーを募集しています!
詳しくは公式サイトの「スポンサー」を御覧ください。
スポンサー募集要項のリンクがありますので、気になる企業の方は連絡いただければと思います!

運営スタッフ

PyCon mini Osakaは運営スタッフを募集しています!
毎回connpassでMTGの場所、時間を公開していますので、少しでも興味のあるかたは参加していただければと思います。冷やかしでも構いません!お待ちしています!
次回MTGは3/9にヤフー株式会社GFOオフィス(大阪駅直結GFO最上階、開催場所と同じ)で行います、先に会場をちら見したい方もどうぞご参加ください!
connpassはこちら→https://connpass.com/event/80357/