2018年2月21日

「PyCon mini Osaka 2018」開催決定のお知らせ

PyCon mini Osaka 実行委員の山添と申します。
このたび、なんと「PyCon mini Osaka 2018」開催が決定いたしました!

開催概要

  • テーマ:Pythonでなにしよう?
  • 日時:2018年5月19日(土)
  • 場所:ヤフー株式会社GFOオフィス(大阪駅直結GFO最上階)
公式サイトもオープンしています!
http://osaka.pycon.jp/

公式Twitter(@OsakaPyConMini)も稼働しています!
ハッシュタグはminiがつかない #pyconosaka になります!
https://twitter.com/OsakaPyConMini
キーノートはKaggleの日本人最高峰といわれる小嵜さんを予定しています!

http://osaka.pycon.jp/#speakers
PyCon mini Osakaは大阪でもPythonの技術者の交流の場を作りたい、
大阪でPyConのようなおもろいイベントをやりたいと思い開催するに至りました!
同じ内容でも玄人向けや素人向けいろいろあると思います。
「Pythonでなにしよう?」どしどしご応募ください!

いろいろ募集しています!

CfP(トーク)

PyCon mini Osakaは当日の華となるトークを募集しています!
詳しくは公式サイトの「トークの募集に関して」を御覧ください。
申し込みフォームがありますので、そこから応募可能です。
簡単なものから難しいものまで、Pythonに関係するものならなんでも構いません!
われこそはという方は奮ってご応募お願いします!

スポンサー

PyCon mini Osakaはスポンサーを募集しています!
詳しくは公式サイトの「スポンサー」を御覧ください。
スポンサー募集要項のリンクがありますので、気になる企業の方は連絡いただければと思います!

運営スタッフ

PyCon mini Osakaは運営スタッフを募集しています!
毎回connpassでMTGの場所、時間を公開していますので、少しでも興味のあるかたは参加していただければと思います。冷やかしでも構いません!お待ちしています!
次回MTGは3/9にヤフー株式会社GFOオフィス(大阪駅直結GFO最上階、開催場所と同じ)で行います、先に会場をちら見したい方もどうぞご参加ください!
connpassはこちら→https://connpass.com/event/80357/

2018年2月20日

PyCon JP 2018 2月作業日を実施しました

PyCon JP 2018 座長のyoshidaです。

PyCon JP 2018 スタッフが集まって作業する作業日をサイバートラストの赤坂オフィスの会議室で2/13(火) 19:00から実施しました。

サイバートラストは私の所属する会社です。去年の10月に合併して赤坂オフィスが使えるようになり、比較的入りやすく広い会議室があるため、PyCon JP等の会議や勉強会に活用しています。

作業日はMTG、打ち合わせ、会議といったものではなく、PyCon JPの作業を進めるために場所と時間を決めているものです。

そのため、途中退出、途中参加も自由ですし、リモートから参加する人もいます。


当日は会場スタッフ中心で現地に集まりました。


先日OSC浜名湖へ行き静岡で買ってきた土産などを食べながら、チュートリアル会場手配に関する検討や今後のマイルストーン検討などを各自進めました。

スタッフ以外で当日賑やかしで作業日に参加した方も2名居て、1名はその場でスタッフに応募いただきました。

今後も作業日を定期的に開催してPyCon JP 2018の準備を進めていく予定です。

また、次回のPyCon JP 2018 全体MTGを2/27(火)に予定しています。
こちらも同じ場所で開催予定です。

どんなことをやっているか興味のある方は
賑やかしで参加してみてください。

2018年2月14日

Python Boot Campでは開催地を募集しています

Python Boot Campでは開催地を募集しています。この記事を読んで興味を持った人は、ぜひ申し込んでください!

Python Boot Campとは?

Python Boot Campとは、Python初学者向けのチュートリアルイベントです。以下のような人たちを対象にしています。
  • 遠方に住んでいるためPyCon JPのチュートリアルに参加できずにいた方
  • Pythonを使っている人が周りにいなくてなかなか始められなかった方
過去の開催回一覧は以下サイト「開催実績」で確認できます。開催レポートも掲載しているので、雰囲気をつかみたい人はそちらも読んでみてください。

Python Boot Campは各都道府県で「開催したい」と思った人が「現地スタッフ」となって運営するイベントです。誰かが手を挙げないと何も始まりません。ぜひ、みなさんの力でPython Boot Campを盛り上げてください!

実際のイベントの様子
実際のイベントの様子


みんなで記念写真も撮ります
みんなで記念写真も撮ります
また、このイベントをきっかけに、以下のような新しいPythonコミュニティも生まれています(順不同)。


自分の地元にPython仲間を増やしたいという人には最適なイベントですよ!

教えるのは豪華講師陣!

教えるのは、経験豊富な講師のみなさんです。簡単にプロフィールについて紹介します。

Takayuki Shimizukawaさん
一般社団法人PyCon JP 理事 / (株)ビープラウド所属 / Sphinxコミッター。2003年にZope2と出会い, それがPython関連のOSSコミュニティーで活動を始めるきっかけとなった。最近は、公私ともにPythonを教える立場で多く活動している。
Takanori Suzukiさん
部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使い始める。PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、2014-2016年座長。趣味は吹奏楽とレゴとペンシルパズル。
Manabu TERADAさん
2005年から現在 (株)CMSコミュニケーションズの代表2010年から Python mini Hack-a-thonを共同主宰2011年から2013年 PyCon JP または PyCon APAC in JP の座長2013年から現在 一般社団法人PyCon JP代表理事

講師プロフィールについては、以下ランディングページ「講師プロフィール」でも紹介しています。
Python Boot Campで全国にPythonの環を広げよう! #pycamp

会場の要件

会場の要件は以下の通りです。

  • 最低収容人数は約15人
  • 講師・現地スタッフ・TA(講師アシスタント)が自由に歩き回れる程度の広さ
  • 会場利用時間帯は12:00-17:30
要件については以下運営マニュアルにも記載しています。
Python Boot Camp 運営マニュアル

必要経費について

開催に必要な経費(講師の旅費、宿泊費、会場費など)については、一般社団法人PyCon JPが全額負担します。お金の心配は一切必要ありません。

申し込み先

以下フォームから申し込んでください。申込後にスタッフ連絡用のSlack(チャット)への招待メールが届きます。開催までの具体的なタスク・スケジュールなどはSlackチャンネルでお伝えします。
Python Boot Camp 全国ツアーお問い合わせフォーム

それでは、皆さんの申し込みをお待ちしております!

2018年2月6日

Python Boot Camp in 神奈川を開催しました

2018年1月27日(土)、神奈川県茅ヶ崎市のコワーキングスペースFG-SpacePython Boot Camp in 神奈川を開催しました。
Python Boot Campとは、全国にPythonを普及させることを目的にした初学者向けのチュートリアルです。
今回の神奈川で18回目の開催になります。

ランチミーティング

まずは開催前にスタッフ・TA・講師が会場に集って、ランチミーティングを開催しました。
ミーティングでは、スムーズにイベントが進むように、全体の流れ、各メンバーの役割などについて確認しました。
個人的には、開催前のこの時点で「ついにこの日が来たか」と感慨もひとしおでした。というのも、私は2016年6月の第1回から「Python Boot Campコアスタッフ(全国の現地スタッフをサポートする役割)」として参加しているのですが、一度も実際のイベントを体験したことがなく、今回が初めてだったからです。
また、講師の@takanoryさんからスタッフ・TAにPython Boot Campステッカーが配られましたが、これは私が発注したもので、今回始めて実物を手にしました。自分の活動でイベントが回っていることを実感できる瞬間でした。
念願のステッカーをゲット!
念願のステッカーをゲット!
ランチは、隣のピザ屋さんに特別に早めに開店してもらってピザを届けてもらいました。
生地を釜で焼いて作る本格的なピザで、みんな大満足でした。
講師・スタッフ・TAでランチミーティング
講師・スタッフ・TAでランチミーティング

いよいよ本編スタート!

参加人数は12人(一般11人、学生1人)。自己紹介タイムではどこから来たのかも教えてもらいましたが、茅ヶ崎市以外にも色々なところからいらしたようです。一番遠いところでは茨城県という人までいて、ちょっと会場がザワついていました。
自己紹介タイム
自己紹介タイム
チュートリアル中の様子
チュートリアル中の様子

チュートリアルは、和やかな雰囲気の中、皆真剣に課題に取り組んでいました。
TAのサポートがあったお陰なのか、嵌って先に進めなくなっている人はあまりいなかったように見えました。
途中、一部の参加者がネットに繋がらなくなるトラブルがありましたが、会場のオーナーでもある現地スタッフ@nuki_ponさんの迅速な対応で、大きな問題にはならずに済みました。
15:00にはおやつタイムとして、参加者のみなさんに茅ヶ崎の銘菓「はちみつおかき」とチョコレートを挟んだ高級お菓子を配りました。
お待ちかねのおやつタイム
お待ちかねのおやつタイム
おやつの写真
茅ヶ崎の銘菓「はちみつおかき」(左)
チョコレートを挟んだ高級お菓子(右)
最後は恒例の記念撮影。参加者のみなさん、これからもPythonを楽しんでくださいね!

みんなで記念撮影
みんなで記念撮影

懇親会

開催後は「浜料理と地酒 灯」で懇親会を開きました。チュートリアルの内容、Pythonでやってみたいこと、普段の仕事でやっていること、使っているエディタなど、色々な話題で盛り上がりました。
開催後は懇親会!
開催後は懇親会!
こうやって同じ技術に興味を持った人が集まって、ワイワイ言いながら勉強するのはいいものですね。
ただ知識を身に付けるだけでなく、人同士の繋がりが広がっていくのがPython Boot Campの魅力の一つだと改めて感じました。

参加者の感想ブログ

参加者の皆さんの感想ブログを掲載します。他の方も書いたらぜひ教えてください。Twitterハッシュタグ「#pycamp」付きでツイートするか、この記事にコメントしてもらえれば追記します!
当日のツイートは以下Togetterにまとめました。こちらもぜひ読んでみてください。

Python Boot Camp 開催地スタッフ募集

PyCon JP では日本各地での初心者向け Python チュートリアルイベント
「Python Boot Camp ( #pycamp ) 」を開催しています!!
現地で Python Boot Camp の開催をサポートをしてくださるスタッフの方を募集しています。
ご興味のある方は下記のフォームよりご連絡ください。
現地スタッフ申し込みフォーム

2018年2月1日

PyCon JP 2018 スタッフ全体MTG 1月を開催しました。

PyCon JP 2018 座長のyoshidaです。

スタッフ全体MTG

先週末1/26(金)にビープラウドさんの会議室をお借りして、PyCon JP 2018 スタッフ全体MTGを開催しました。リモートのスタッフについてはSlackCallで参加していました。

実質的に動き始めたMTGとして、主な議題として下記を話し合いました。
  • PyCon JP 2018 コンセプト、テーマ検討
    • スタッフでコンセプト、テーマに関する案を出し、それに対する意見や決め方などを話し合いました。
    • MTG終わりが新年会のために決まっていたのですが、スタッフ体制の確認等をしたあと残り時間でこの内容に戻って検討を続けました。
    • テーマは昨年同様、案の中からピックアップしたものをスタッフ間で投票し、投票結果を参考に決定します。
  • スタッフ体制確認、不足部分の検討、今年の体制変更について
    • 各チームの役割については先日のblogを参照してください。
    • 今回のMTGでの決定事項として、今年からプログラムチームの名称をコンテンツチームに変更します。コンテンツの中身、トークや企画などを担当するチームなのですが、名前から担当範囲を勘違いされることが多かったためです。

ボランティアスタッフ募集

特にこのblogでお知らせしたい事としては、スタッフ体制についてです。
一般の募集を始めたのがつい最近であり、スタッフが足りていません!
PyCon JPではスタッフはボランティアスタッフでの運営を基本としています。

特に不足しているチーム、担当としては事務局チーム(スポンサー担当、会計担当)、システムチーム(Web等のシステム作成担当など)が不足しています。

  • 事務局チームはスポンサー・マーケティングイベント会計担当となります。
    • スポンサー担当はPyCon JPスポンサー企業担当者と主にやりとりする担当です。Diamondプランなどスポンサープランの検討からスポンサーブースやスポンサーLT、ジョブフェア等の企画の調整や当日の関連企画の進行等の役割です。今年のスポンサープランは会場が変ったこともあり、変更検討必要ですが、これからという段階です。
    • マーケティング担当はこのblogやFacebook,TwitterといったSNSで直接、またWeb記事や雑誌記事などメディアスポンサーを通じてPyCon JPイベントを広く告知する役割です。
    • イベント会計はPyCon JPイベントの会計担当です。縁の下の力持ち的な役割ですが、大切な役割となります。
  • システムチーム
    • Web担当はPyCon JP Webサイトの構築、メンテナンスを行う役割です。今年のシステムについてはこれから検討という段階です。
    • 参加社管理担当はチケット価格や枚数など、当日の受付などもとりまとめます。これも会場が変わったためこれから検討です。

上記以外も含めたボランティアスタッフ申込はフォームからどうぞ。

作業日について

スタッフになる前にどんな感じでスタッフ活動をしているか見てみたい方は、集まっての作業日を2/13(火)に予定しています。興味ある方は賑やかし枠で登録、参加してみてください。

新年会

さてスタッフ全体MTGが終わった後、1月ということもあり、新年会を行いました。
行った「淡路どりと喰らえ」さんはプレミアムフライデーということもあり
大入りでした。MTG含めてPyCon JPの今年について、いろいろ話しつつ楽しみました。

以上

2018年1月21日

PyCon JP 2018スタッフ募集開始!

PyCon JP 2018座長のyoshidaです。

PyCon JP 2018スタッフ募集を開始しました!



PyCon JP 2018917(月・祝)18()にカンファレンス開催予定です。

PyCon JP 2018
をアクティブに企画、進められるスタッフを募集しています。
Pythonコミュニティを盛り上げたい方やカンファレンスのスタッフをやってみたい方をお待ちしています。

PyCon JP
スタッフがどんな活動をしているか、見てみたい方は https://pyconjp-staff.connpass.com/ から「にぎやかし」でミーティングに参加してみてください。
次回のミーティングは1/26()を予定しています。

スタッフ体制の変更点
今年は会場のネットワークを構築するNOCチームの募集も予定しています。開催数ヶ月前に募集開始を予定しています。

今年は会場が広くなるのもあり、当日スタッフの募集も行います。開催1-2ヶ月前の募集開始を予定しています。

チーム構成と役割
 PyCon JP会期中のコンテンツをまとめるチーム
    -セッション
       キーノート、Talk、ポスターセッション、同時通訳、LT
    -企画
       チュートリアル、スプリント、オープニング、クロージング
      (オープンスペース、ユースコーダー、ビギナーセッション、招待講演)

事務局チーム
    -スポンサー、マーケティング
      通常スポンサー対応、海外スポンサー対応、メディアスポンサー対応
      外部への宣伝とか情報を出す部分をとりまとめるチーム
      TwitterFacebookPyCon JP BlogWeb記事等での広報
    -イベント会計

会場チーム
 物理的なものとかをとりまとめるチーム
    -会場選定、設備、動画配信
    -ランチ、おやつ、Party
    -備品管理
    -NOCチーム
        -カンファレンスネットワークの設計構築

システムチーム
  PyCon JPのシステム面をとりまとめるチーム
    -Webシステム、スマホアプリ
    -参加者管理(チケット販売、問い合わせ対応、受付)

デザイン・グッズチーム
 グッズ制作、冊子(紙)、バナー制作
    -デザイン担当
    -発注担当

当日スタッフ
    -会場チームやプログラムチームの前日、当日のお手伝い中心
    -会場設営、撤収作業など
    -各セッション進行支援(スピーカーへの設備説明、タイムキーパーなど)
    -当日スタッフ活動は事前MTG(開催1ヶ月くらい前)と開催直前~直後を予定しています。

スタッフ申込方法
PyCon JP 2018のスタッフを希望する方はフォームから必要事項を入力してください。後日Email/Slack等で詳細を確認します。基本的にスタッフ作業はSlack/JIRA/GoogleDocs/Emailで行っています。

一緒に今までで最高の PyCon JP を作りましょう!!

2018年1月15日

「Python Boot Camp in 金沢」開催決定のお知らせ

皆さま、こんにちは。
「Python Boot Camp in 金沢」現地スタッフの大畑です。

このたび、Python Boot Campが金沢で開催されることになりました!
会場は、金沢駅から徒歩10分の「情報化研修室(ITビジネスプラザ武蔵)」です。

金沢駅 / 写真提供:金沢市

▼イベント詳細


日時:2018年2月24日(土) 13:00 - 17:00(12:30から開場、受付開始)
会場:ITビジネスプラザ武蔵 情報化研修室(4F)
住所:石川県金沢市武蔵町14番31号

すでにconnpassで募集を開始していますので、お申込みは以下のリンクからお願いします。

▼Python Boot Campとは?


Python Boot CampはPythonの初心者向けの講座です。
多くの皆さんにPythonを知ってもらうために、全国各地で
初心者向けのチュートリアルを行っています。

Pythonとはなにか、という基本的なことから学び、最後に
実践的なプログラミングを学びます。
難しくないかしら…と思っている方も安心して参加してください。
Pythonはコードがシンプルで、プログラミング初心者でもわかりやすい言語です。
しかも講師、そしてTA(アシスタント講師)が丁寧に教えてくれますよ。

今までは都心などに出なければ学べなかったPythonを、
ここ石川県でも学べるチャンスです。
なかなか都内まで足が向かないという方、周りにPythonをやっている人が
いなくて手を出せなかった方、このチャンスにPythonに触れてみるのはいかがでしょうか?

過去の開催実績は以下にまとめていますので、雰囲気などを参考にしてください。


▼講師のご紹介


今回の講師は鈴木たかのりさんです。
以下に鈴木たかのりさんのプロフィールを紹介します。

鈴木たかのり (@takanory)
部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要に迫られPythonを使い始める。
PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、
2014年から2016年の3年間は座長をつとめる。
共著書に『Pythonエンジニア ファーストブック(2017 技術評論社刊)』
いちばんやさしいPythonの教本(2017 インプレス刊)』
Pythonプロフェッショナルプログラミング 第2版(2015 秀和システム刊)』
Pythonライブラリ厳選レシピ(2015 技術評論社刊)』などがある。
趣味は吹奏楽とレゴとペンシルパズル。

▼金沢市ってどんなところ?


江戸時代から育まれた独自の工芸や美術、文化が
色濃く残る加賀百万石の城下町「金沢」。
2011年にアメリカの旅行雑誌「トラベル&レジャー」のWeb版で、
世界で最も美しい駅14選の6位に選出された金沢駅や
日本三名園の1つに数えられる兼六園、金沢21世紀美術館があります。
名産品はのどぐろ、じろあめ、あんころもち、笹寿司、YUKIZURIが有名です。

▼懇親会もあります


イベント終了後には懇親会も行われます。
本編で聞けなかったことなどを、鈴木さんやTAの方などのPythonエキスパートに
直接質問してPythonへの理解を深められる絶好の機会ですよ!
数枠ですが本編に参加できなかった方でも懇親会のみ参加できる枠が
ありますので、お気軽にご参加ください。

それでは2月24日(土)に金沢でお待ちしております。